最もコンビニでレシートに割引券や商品引換券と言ったクーポン券が付いていると言うのは結構あるので、そう珍しい事ではありませんが、今回手に入ったクーポン券は「会員限定 お得意様感謝クーポン」なるものでして、どうやらファミマTカードの使用実績に基づいて付けられるクーポンの様でした。
これを見ますと確か先月辺りに日経を読んでいた際、ファミマが利用頻度の高い顧客向けにその様なサービスを開始する、と言う記事があったのを思い出しまして帰宅後に公式サイトのプレスリリースを探って見ますと矢張り記憶通り( http://www.family.co.jp/company/news_releases/2009/091006_4.html )の内容が書かれており、今回のクーポン券は9月の利用実績に基づいて出されているとの事です。
個人的にはファミマは昔から好きでしたし、特に弁当の米の硬さやパンの種類がちょうど自分好みなのもあるのでよろしく活用したいところであったり。そんな具合で、コンビニ側の戦略に上手く乗せられている、と言うのも確かにあるかもしれませんが悪い気はしないクーポンでした。
それでは拍手返信と致しましょう。
>たっつーさん
お久し振りです、それと共にサイト移転お疲れ様でした。先ほどリンクにつきましては貼り変えさせて頂きましたのでご確認頂ければ幸いです。それでは今後ともよろしくお願い致します。
>hiroさん
ポリゴンショックに付いてはパカパカと呼ばれる手法が原因だった訳ですし、そう言うのも別に踏まえて考えますとポリゴンが悪い訳ではない、とはなりますが、矢張りそれが主役だったと言うのは意味がある訳である意味のとばっちり、と言えるでしょう。だからこそ黒歴史、と言う物は生まれる訳でして、それに含まれると思えていただけにポリゴン2の登場には驚いたのです。
流石にポケモンも10年も経過しますと色々と要素が増えますし、また諸般の事情で当初の設定が変わる場合もありますから、その辺りの公式設定についても中々悩ましいところがあるものです。何しろ、知ろうとしても無印時代の攻略本と言うのは中々手に入りにくいところがあるだけに、なるほど、と言う意味合いで返した訳でした。
「TFと服」については特撮物でのそう言う例は確かに納得で、考えて見ますとTF後に別の衣装をまとっている場合もあり、その際はTFから元に戻るときにはその際の衣装はなくなっている訳ですから、その逆バージョンとして考えれば良いのでしょう。よって双方の衣装が相互に変化する、と言うのはありですしどちらかで、例えば服が破れていたとかした場合、それがもう片方に影響を与えるのも面白そうだと感じられます。
空気が薄いところでのフェロモンに付いては、そもそも匂いとかではなく極めて低濃度、例えばかなりの距離が離れていても通じれば感じられる性質、でありますから真空とかで無い限り何とか解決出来るかな、と思えます。最も真空だと生きられないじゃないか、と突っ込まれそうですが、最低限の空気さえあれば何とかなる、と言う方向で良いのでしょう。
十二国記のアニメは悪くなかったですが、小説の印象が強かったのもあって矢張り若干不満な点はありました。浅野君とか浅野君とか浅野君とか、まぁ誰とはそれ以上は言いませんが、良きにも悪しきにもNHKらしい脚色と展開だったと言えるかもしれません。
そう言う事情もあったので余りアニメは見ていなかったものですが原作では、夢の中で陽子が真っ赤な獣毛に覆われた獣にTFするシーンがあったものですが、それはアニメでも描かれていたのだろうか?とふと気になってしまったものでした。DVDはある程度は持っているので規制したと気にでも確認してみようかと思います。
HGSSに付いては日曜日にポケセントーキョーにて買いかける寸前まで行きましたが、財布の中身と再交渉した結果断念したところです(苦笑
買うとしたら改めて考えますとSSにしようかと思えたり。ホウオウも良いものですがルギアの滑らかな体つきもまた良く、更にはシルバー即ち銀、と言うところに妙に惹かれてしまう故と言えましょう。
「瀕死の人間を救うべく・・・」と言う融合ネタ、瀕死に限らず何か危機的な状況で、と言うのは良いと思いますし色々とそそられます。最も自分の設定の場合は偶然の手違いと言うか、そう言う側面を重視しているのもあるので若干毛並みが違う、と言えましょう。
hiroさんとのネタの絡みではどうも書かれていた内容が、そう読めてしまったのであの様に返信してしまった次第であり失礼しました。Web拍手は便利ですが、改行とかがそもそもの仕様でし難いのが難点だ、と今回の一件に限らず、決して長文は止めて欲しいとかそう言うのではありませんので誤解の無きように願いたいものですが、ふと運営側への不満として感じてしまいます。
スウツネタの、空となった後もしばらくは形を保たせる、には何かスウツにそう言うのを感じて形を保たせる、一種の形状記憶的な機能を持たせれば良いのかもしれません。蝶の胴体を子宮に見立てるのは、スウツに戻りつつ、と考えれば膨張は可能だと思えますし、一種の異形化、として盛り込めるかもしれません。
確かにポケは公式設定で身長体重が定義されていますから、ポケとしての姿としてはそれを尊重するのが妥当なところでしょう。とは言えサイズ的に明らかに、と言うのもありますから幾らか手を加えるのは二次創作の醍醐味か、とも感じております。
ミオ図書館の話は可能ならそれぞれ小説にしたてては見たく・・・とは言え今は色々とまた詰まっているので、機会をうかがっている、そんなところと言えましょう。何とも残念でなりません。なお似た様な話を繰返すのはそれだけ好きだからこそ、と自分は好意的に捉えています。時間の経過と共に見方も変わる時もありますから、余り気にせずのんびりと構えるのが良いかと思えます。
蛹については矢張り再構成の場、と捉えるに最適、と思えますのでその様に溶かされて蛹形のケースに入れられて・・・と言うのは中々ゾクゾクしてしまいます。意識があるままケースに入れられて溶かされるのも中々そそられます、また蛹の中身と触れてしまい、と言うのはそのまま融合、と言う形でもいけるところなのでしょう。
「みなしごハッチ」に付いてはあの眠そうな目のキャラクターが妙に印象に残っている、以外は良く知らないもののその様な話があったとは興味深いですね。ある意味蜂らしいと言えましょうか、またその様な内容を盛り込めた昭和テイスト、と言う観点からも気になるところです。今は倫理的な面で色々と出来ない事もあると聞きますし、ある意味禁じられているからこそ、の危険な香りなのかもしれません(笑
確かに列車と言うのは線路と駅、と言う専用の設備の中で走りますし、それ故の存在感もそのネームバリューを構成する一翼、と言えましょう。バスに付いては最近ではJRバスのプレミアムドリーム号だとか、そう言う専用車も登場していますから、色々と様変わりしていますのでそちらはそちらで注目されてしまうところです。
なお「きたぐに」は大阪駅649着ですから。朝5時の拍手に即行返信出来てしまえる訳だったり。最もその足で梅田北ヤードの再開発模様の観察をしてから、ネカフェにて返信した次第ですのでやや遅くなった、とも言えるかも知れません。ちなみにお尋ねの件に付いては誤字ですので後ほど修正しておきます。
それでは今回はこの辺りで、残りは後日返信します。では今回もありがとうございました。
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