とは言え北海道に行った訳ではなく、ただ単に先月帰省した際に立ち寄った百貨店にて北海道物産展に立ち寄った際、毛皮コーナーの隣を見るとそこにずらりと「やきそば弁当」が売られているのを見た為と言えましょう。そしてそこでマイミクの某氏が食べたい食べたい、と繰り返し言っていたのを思い出し、ではそこまで言うにはどんな味なのか、そもそもスープ付って?と言う具合で試しに購入したのでした。
最もいざ購入してもすぐ食べる訳ではない、と言うのが自分の癖でもある通りにしばらく放置していた訳ですが、一昨日、ああそう言えばと思い出して時間も良かったので簡単な夕飯とする事に。
ちなみに普通の「やきそば弁当」と「塩やきそば弁当」、そして「濃いやきそば弁当」と言う某氏によれば新商品らしい物を加えた3商品の購入でしたので、今回はノーマルな「焼きそば弁当」を食しました。
食べてみた感想としては北関東の誇るカップ焼きそば「ぺヤング」と比較すると、カップが深く、そして麺がしっかりしている印象を受けました。
またソースの味も「やきそば弁当」の方がさっぱりしていて、急いで食べた時に感じる胃の重さが余り感じられなかったのは良い点であったと言えましょう。
スープに付いてもまた悪くない味。とは言え残り湯を注いでスープを作る、と言う事を知らなかったので別にお湯を注いでスープを作ってしまい、その直後にその様にしてスープにするのだ、と言う事を知って、ほんの少し残り湯を混ぜると言う謎な行動もしていたものですから、その点は失敗なのかもしれません。
何はともあれ好印象の持てる初めての「やきそば弁当」でありました。
それでは拍手返信としたいと思います。
>hiroさん
ポリゴンショックの回はポケモン自体を黒歴史にしかねない、同時に何時になったら再開されるのか?と言う問い合わせの多さから、人気の高さが製作側に改めて認識されて再開が決定、同時に拡大が本格的に始まった、大きなターニングポイントとなった出来事ですから、知っておいた方が良いかと思います。
最も肝心のポリゴンの回は以後、完全に公式には封じられておりますしyoutube等で見られる、と言う話もありますが癲癇発作を引き起こす危険性を秘めているので、興味本位で見るのは適切でないでしょう。だからこそ、そう言う意味ではポリゴン2が出た時にはふとした驚きを覚えてしまったのを思い出します。
ボールに付いては縮小、と言うのが公式設定であっている筈です。転送に付いてはパソコンを前にして操作している時点で、データ化以外はどうもしっくり来ないので、恐らくそうなのだろうと考えています。それで正しいのならばロトムに限らず出来る、と言う事になるのではないでしょうか。ただロトムの方がそう言う変形等は相応しい、と言えばそう言う点もありますので設定次第となりましょう。
なお「転送」と「ポリゴン」でのデータ化は違う、と指摘されましたがその辺りを承知の上で書いております。ただこちらとしてはあくまでもデータとして電脳空間に入り込む以上、通じる要素はあるのだから、その辺りに互換性を持たせられたらば、と言う前提であるのを書いておきたいと思います。
金銀自体はプレイしておりましたが、10年ほど前のことですのでその辺りについての記憶が定かではないのが残念なところです。機会を見つけて確認してみようか、とは思います。最もポケモンの親が守る為に作った、のであれば保育器、と言う表現も然る事ながらより何か意味合いを満たせる事、それが可能になるのでは?と思います。
「TFと服」については矢張りその辺りは発想の違いと言うのがあるので致し方ないところですね。hiroさんの発想の流れで行くとしたら、hiroさん自身も書かれている様に再成長、また加えて書けば孵化の際に服が破れて、と言う辺りが一番良いかもしれません。
TFと共に服が消失し、元に戻ると復活していると言うのは特撮物などでの定番ですからありかと感じます。自分もどちらかと言うとその方面も強くありますので、嬉しいところです。
昆虫人の蛹や幼虫段階は基本的に、本来の昆虫と同じで良いかと思います。つまり蛹の段階で昆虫人、それも脊椎動物型、となるべく調整すれば解決するのではないでしょうか。
そして「調査員」に付いては空気の薄さ等は呼吸と共に聴覚にも関わる事、また返信を見た段階では呼吸の方にも触れられていたのでそちらを中心として返信した次第です。宇宙服的、と捉えれば以前にやり取りした際にあったかと思いますが、一種のテレパシー的な空気に頼らない方法で、意思疎通を行なう手段もまたありかと感じます。
「十二国記」については8年ほど前から読んでおりまして、あの小説がきっかけでコミケと言うものを知り、同人誌と言うものを知った、と言う今に至るそもそもの大元の1つ、と言う意味合いもあります。取り敢えず先月、1年半ぶりに短編が発表されたのは大変嬉しいものであったと言えましょう。
HGSSはプレイしていないのでその辺りを確認できないのが矢張り難点ですね。明日は試験後にポケセンにまた行こうかと考えているので、改めて検討はしてみたいと思います。
「抱卵するアルセウス」が受けたようで何よりで(笑 最も画像に付いては生憎まだ確認が取れていませんから、もう少し色々と落ち着き次第、探してみてみる予定です。
自分の設定、については魂レベルでの融合を胎児が体内にいる段階で、と考えています。またあくまでも本来なら人として生まれる筈が、と言うものなのでhiroさんが好まれる受精卵同士の結合とか、そう言う事ではありませんのでご了承下さい。
書き添えられていたネタは、矢張り1度融合した段階である程度の混ざりは避けられそうにない、と思えてしまいます。それをどの程度にするか、が肝となるでしょうから意識ではなく、あくまでも本能レベルで、と言うのが最小限の混ざり合いとしてありなのかもしれません。
「スウツがはらりと」「スウツが剥がれて」と言うのは読んで文字の如くでして、繋がっているはずが外れてしまい戻れなくなるとか、そう言う事故を想定しています。そもそも常にずっと静止している訳ではなく、動いている体の中身が吸い込まれて止まるのですから、その際に位置が不味くてとかそう言う形でずれ、そして重さが変わる事で外れてしまうと言うのは十分に考えられるのではないでしょうか?
最も外れない様に締め付けるとか、何かそう言う策を取れば別ではありましょう。またスウツTFの段階をと言うのはそれに対する対策、と言うのもあるのも事実です。
そして交尾無し版は蜂の肉団子の、あるいは前にありました卵型の機会の変種的な、そう言うのを感じてしまいました。スウツ自体がある程度は自ら形を保つ設定、とすれば可能でしょうから悪くはないでしょう。
そして蚕TFに付いてはスウツの活用は悪くないと思います、しかしスウツをより活用するのであれば、成虫がもっと早い段階で、脱ぎ捨てたスウツに卵を植え付けて、それが胎児へと変化する。つまりスウツを改めて子宮と見立てた方が良いかもしれません。
後の拍手で送られてきましたネタと通じる点はあるかもしれませんが、基本的な流れは同じ、と見えていますのでその辺りは最終的にはhiroさんの好みであると思います。そしてそれ、つまりスウツを子宮と見立てるならば細い蝶でもより可能になるでしょうし、スウツをより活かせるのではないか?と感じてしまったものでした。
なお2つの卵に分かれて再融合、と言うのでは分かれていた間に生じた微妙な違いから、何か予期せぬ結果となる、と言う波乱含みのパターンもありかも知れません。
スウツを用いたTFの場合、獣人と言う場合が自分の場合は多いのでサイズに付いては人型、と言うところですが獣でも、これは以前、別の方ともやり取りしていたのですがオリジナルではない、と区別する為に人サイズのままでも良いでしょう。
体を覆い隠す、と言う時点でその可変性がスウツにはかなりありますから、柔軟に出来るもの、と定義付けられるのが最善であると思います。
「スライム」に付いては「緑谷」とごっちゃになっていたところがあった様です、失礼しました。何分色々と書いていると、咄嗟には思い出せない事も増えて来てしまっているので気を付けたいとは思います。
1年ぶりに見た、と言うのはお察しの通り「シェイミ」以来の映画でした。結局、今夏のアルセウスは見に行けませんでしたし、元々映画をそう見ると言う週間がないのも相俟って、中々足が向かない次第です。
なお編集の問題、と言うのは承知の上で見ております。特に今回見た様な映画ですと、そう言う意図が強く加えられている、と言うのは最早定番、と言えるに近い点があるだけに尚更でしょう。
最も「沈黙を破る」に付いては両者に付いて考えさせられる、と言う点は上手かったと思いますし、余りにも反戦だとか平和だとかを押し付けがましくしてくる胡散臭さ、それがそう感じられないところが好感でした。
「アルセウス」ネタに付いてはそう言う点、つまり世界の始まりと言うのを感じますね。それだけに乱発出来ない、そんなのもありましょうが悪くないと思います。
「伝説系」ネタついては昔に書いて掲載しましたフリーザーTFを改めて思い出してしまいます、これも別の場所で書いた事ですが伝説ポケにはある程度の不可侵性があって良い、と思えますし、だからこそその役割が果たせなくなったならばその代わりとなって新たな伝説ポケが、その空いた穴を埋めなければならないからこそ、色々と展開が考えられそうです。
デジモンに付いてはレナモン・キュウビモン・サクヤモン程度しか分からないので、恐らくそれ以外は対応出来ない、と思います。矢張り自分にとってはポケモンが一番、と言うのもありますからデジモンに触れた事が殆どないから、とも言えましょう。
それでは今回はこれまでにて、続きの返信は明日以降に行ないます。今回もありがとうございました。
写真は1枚目は完成後の「やきそば弁当」、2枚目はうっかりスープを普通にお湯を注いで作ってしまった光景。
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それにしても焼きそば弁当ウラヤマシス(´・ω・`)
>なぎさん
いやはや何分初めてだったもので、注いでから気が付いた次第でした(苦笑
最もそう悪い味だとは感じなかったり・・・ここは味覚の違いなのかもしれません。
>黒狸君
ふふ・・・では先日届けた焼きそば弁当のお味はどうかね(ニヤニヤ